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寺島 拓篤

Q,心機一転、新事務所アクセルワンにかける、気持ちをお伝えください。
社長がアクセルワンを「家族のような事務所に」とおっしゃっていたように、所属の役者さんやスタッフの顔を見てホッとできるような、そんなやさしい事務所になればいいなあと思っています。
もちろん自分もその一員として、暖かい人間でありたいですし、また仕事をする上で、事務所と役者双方が支え合い、信頼できる、そんな理想的な環境作りをしていきたいです。
とりあえず、現状ですでに分かっているのは、「楽しい事務所だ!」ということです。
Q,5年後、10年後の自分はどうなっているでしょう、また、どうなっていたいですか?
どうなっているか…はわかりませんが、何年たっても今と同じ「少し無理をする」という姿勢でいたいです。
その時にできる限界よりももう一歩踏み込んだレベルで仕事をして、少しずつ、一日一歩でもいいので、自分の限界値を高めていきたいです。
そうやって、死ぬまで『寺島 拓篤』という役者を組み上げていければ、それが理想です。
Q,このインタビュー記事をご覧になっている方々、そしてファンの皆さんに、ご挨拶をお願いします。
アクセルワン11人目の男、アクセルイレブン寺島 拓篤です。
新たな居場所で、新たな気持ちで、これまで積み上げてきたものを大事にしつつ、より一層精進していきたいと思います。
応援してくださる皆様に少しでも日々の楽しみを提供できるよう頑張りますので、これからも寺島 拓篤をよろしくお願いします!
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